YANG LALAH | ヨガ指導者養成
ヨガを教えたい・教え始めた方へ

同じポーズでも、
同じ身体ではない。

「なぜ、この順番?」「この人にも同じ形でいい?」
教える前に知りたい見立ての視点を、無料チェックにまとめました。

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指導者が一人の生徒に動き方を説明するイメージ写真※人物はイメージです
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安全なヨガ指導
7つの見立てチェック

教える側になる前の準備リスト

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医療的な診断や、資格の合否判定をするものではありません。

こんな迷いはありませんか?

「できる」を、
どうやって伝える力に変える?

教科書通りの型をなぞるだけでは、目の前の人の身体には届きません。

この無料チェックで見えてくること

ポーズの形から、
目の前の人を見る指導へ。

形だけを覚えると全員に同じ答えを
渡しやすい
見立てを学ぶと理由を考え、
選択肢を伝えられる

ポーズそのものを教える前に、指導者自身が一度立ち止まって確認しておきたい視点です。動きの目的、骨格の違い、安定と可動、別の選択肢、動かす順番。7つの問いに、いまの自分で答えてみてください。

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受け取れるもの

指導前に確かめたい
7つの視点を、1冊に。

YANG LALAH / FREE GUIDE
07

安全なヨガ指導
7つの見立てチェック

教える側になる前の準備リスト
西川明美

  • 動きの目的
  • 骨格の違い
  • 安定と可動
  • 別の選択肢
  • 動かす順番
  • 苦手や失敗の生かし方
  • 日常で生きるヨガ

各項目に、いまの自分で答えるチェックです。
合否を決めるテストではありません。

このチェックを作った理由

西川明美自身も、
柔らかさばかりを求めてきました。

メソッドじゃない。
順番だった。

私は以前、猫背でした。ヨガを本格的に始めてインストラクター資格を取る過程で、背中の使い方によって腰がフラットになってしまった経験があります。ピラティスを学び始めて指摘されるまで、自分では気づいていませんでした。

柔らかさばかりに意識が向き、本来必要な安定を失っていた。動かす場所と支える場所は違う。そこを見誤ると、頑張るほど身体は辛くなります。

長くヨガを続けるなかで、ポーズへの取り組みすぎで身体を痛めた経験もあります。だから今は、完成形より先に、この動きは、この方のどこを、何のために動かすのかを確認します。

西川明美|ヤンララ

無料チェックのその先に

見立てを、実際の指導で
使える学びへ。

ヤンララのRYT200養成講座では、解剖学や骨格の見立て、身体を動かすヨガと日常で生きるヨガを、段階的に学びます。

01ベーシック
基礎
02スタンダード
実践
03アドバンス
専門

講座を決める前に、まず7つの視点を、今の自分で確かめてください。

ヨガを教える前の、小さな一歩

目の前の人に合う
選択肢を考えるために。

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7つの見立てチェック

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